左利きって?

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左利きって?

投稿記事by Amembow » 金 20 4 2007, 22:08

Amembowと申します。自己紹介等にも発言していますが、左利きです。他のフォーラムで左利きについて発言していたのですが、独自に立ち上げた方が良いのではと、勧められた経緯もありここで皆さんの声も聞いてみたいと思います。

私は、去年の10月から始めた初心者です。他にアドバイスを聞ける方が存在しなかった(このHPを知らなかった)のでギターを買うところ(右利き用にするか、左利き用にするか)から苦労というか悩みました。

色々な店員さんに沢山質問しながらギター(右)を買いました。独学で初めて半年が経ち、今は右にしておいて正解だったと思っています。右も左も関係ない位下手くそだから、問題が解らないです。 :lol:
左の中指と薬指の間が全然開かないし、右もミスタッチするから。でも、楽しんで弾いています。

他の方(皆さん)はどんな感じなのでしょうか?メリットやデメリットなどあるのでしょか? :chitarrista:
Guitar : Matsuoka ( Aranjuez No.706)
Amembow
 
記事: 48
登録日時: 土 7 4 2007, 17:34
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投稿記事by motoki » 火 24 4 2007, 10:25

以前から左利きについて色々な意見を拝見していますが、一つ疑問点があります。
それは、ピアノやフルート、クラリネット等など、両手を使う楽器は右も左も練習しますね。左利き用のピアノなどありません。なぜギターだけそんなに左利きに固執するのですか?
動きの悪いほうの手をより多く練習し、左右バランスのとれた動きになるように日々練習すると思うのですが。
むしろ左利きの方のほうが少し有利に思います。初心者で右利きの人は左手の握力が弱いため、弦を長く押えているとすぐ疲れてしまいます。またセーハなどの時など
には特に顕著にあらわれます。
左利きの場合握力が右より強いためこの点が有利だと思います。
ので、わざわざ逆に持たなくていいのでは。ようはぎこちないほうを鍛えることでしょうね。
motoki
 
記事: 48
登録日時: 木 7 9 2006, 10:44
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投稿ありがとうございます。

投稿記事by Amembow » 火 24 4 2007, 19:41

motokiさん、お返事ありがとう御座います。Amembowと申します。
motokiさんの言う通りですね。私としては、左利き用ギターという物が存在しているので、気にしているのです。ある以上はその方が良いのかなぁと思ってしまうのです :cry:
甘えているのかもしれないですね :wink:
Guitar : Matsuoka ( Aranjuez No.706)
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登録日時: 土 7 4 2007, 17:34
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投稿記事by 待雪 » 火 24 4 2007, 21:15

なぜギターだけそんなに左利きに固執するのですか?

その問には、左利き用のピアノや左利き用のフルート、クラリネット等などはないのに、ギターに関してだけは左利き用に作られた楽器が現在もなお存在しているという事実が答えるのだと思うのです。それは、つまり左利きに固執するだけの理由がギターにはあるのではないか、ということです。

ここでちょっと脱線しますが、クラリネットではないものの、リコーダーには左利き用の楽器が存在していたのですよ。現在でもリコーダーの一番下の管(足部管)は回転しますが、これは左利き右利きを切り替えるためであったようです。なぜそう言えるかといいますと、ルネサンス期のリコーダー(当時はまだ足部管がありませんでした)には下側の手の小指が押さえる音孔が、管の左右、対称にあけられていたものがあるからです。右利きの人間は向かって右側の孔を、左利きのものはその逆を、チーズや蝋で塞いだといいます。

リコーダーでこうした右利き左利きの別があるのは、一番下とその上の孔を塞ぐのに、利き手の器用さが求められたためでしょう(孔を半分開けることで半音を表現するという機能的な理由です)。

クラリネット等でそうした別がないのは、製造コストの問題もあるでしょうが、キーシステムが発達したことによって、左右の手の差が問題にならなくなったからでしょう。それに、音孔を押さえるのにどうせ右も左も使うわけだから、どっちが上でも特段違いはないでしょうし。

ですが、管楽器には右手左手の区別が存在するのがありまして、それはホルンなんですが、ホルンはベルに突っ込んでいる手の操作が音色や音程にダイレクトに影響するので、極めて稀ですが、左利き用(つまり左手をベルに突っ込む)のホルンというのがあるのです。

そんなわけで、私は発音におけるアドバンテージの有無が左利き用楽器の必要性に関わっていると思っているわけですが、つまり管楽器においては主に音は口周辺及び呼吸器系が影響するのに対して、ギターでは弾弦する側の手指が問題となります。私はここに左右の別にこだわる理由があるのだろうと考えていまして、つまり問題は指の運動性ではなく、タッチにあるのだろうと考えています。

とはいえ、人間やる気になりゃ大抵のことはできるわけで、左利きの人が右用のギターで問題なく弾いているケースもあるし、松崎しげるみたいに右でも左でも弾くっていう人もいらっしゃるわけですが、けど私は正直なところ申しますと、やっぱり左利きの人は左利き用楽器を使ったほうがいいんじゃないかと思っています。もし私が左利きなら、左用のギターをオーダーしていたと思いますし :)
ギター:アストリアス D. カスタム S (2004), YAMAHA No. 45 (?)
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投稿記事by motoki » 木 26 4 2007, 12:47

待雪 様

色々と勉強になりました。むしろ自分の方が知らず知らずのうちに右利きスタイルに
こだわっていましたね、反省(*_*; 。

スポーツの世界のように、もっとレフティが自由に出てくればいいですね。

オーケストラなどを見ていても、ヴァイオリン群に左手でボーイングしているのを
見かけないのでそれが当たり前、左右を意識すらしていませんでしたが、プロのソリ
ストには左ボーイングの演奏家はおられるのでしょうか?
ギターでもクラシック界ではあまり見られませんね。 今後増えてくるんでしょうか。 

またプロを育てている指導者の方々は、左利きのかたの指導を右用に矯正するんで
しょうか?  (ウーン、あまり考えたことがない事にぶつかりました)
motoki
 
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投稿記事by honey helper » 木 26 4 2007, 13:00

以前、他のフォーラムにも書いたのですが、右利きの私にとっては永遠の謎です。
クラシックギタリストは知りませんが、レフティ(左利き)ギター遣いの代表は、何と言っても、元ビートルズのポール・マッカートニー。
昔は、数あるコピーバンドが、それがために左利きの未経験者をだましてバンドに引っ張り込み、バイオリンベースを買わせたという逸話があるくらいです。
また、偉大なるロックミュージシャンだった、ジミ・ヘンドリックス。彼は右用のエレキギターをひっくり返して(つまり逆に弦を張って)使っておりました。

しかし、身近なところでは、昔のバンド仲間(私とツインリードギターをやっていたのですが)が左利きなのに、右用のギターを使っておりました。そのせいか、早弾きなどやらせると私より格段にうまかったような覚えがあります。

要は、人それぞれなのでしょうが、私の経験上では、左利きはギターがうまくなると思いますよ。どうぞ、Amembowさん、がんばってください。
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ありがとう御座います。

投稿記事by Amembow » 木 26 4 2007, 22:29

motikiさん、待雪さん、そしてhoney helperさん、お言葉ありがとう御座います。正直、ヘコんだり、励まされたり...です :lol:

もう少しこのまま他の方の言葉も伺いたいと思います。

どうか、宜しくお願いします.
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投稿記事by Yuki » 木 26 4 2007, 23:41

こんばんわ。

右利きのわたしにとっては推測で物を言うことになりますが、人間の手や指の運動に本来右も左もないのではと思います。ようは訓練しだいだと思います。しかし、左利きの成人の方が、はじめてギターを弾こうと言う場合ですが、Amembowさんが楽器の購入の際に迷われたとおっしゃておりますけど、実際に左利き用の楽器を試されたのでしょうか?もしそうであれば、わたしにはむしろどちらがAmembowさんにとって弾きやすかったかが気にかかります。ギターは始められたばかり、ということですので弾きやすい云々というよりも、どちらが自然に感じられたか?ということでも結構です。もし左利き用のほうがしっくりくるのであれば、それも選択肢のひとつであったのでは?ということも感じます。

直接演奏のことからははずれますが、楽器の選択肢という点で言いますと圧倒的、というか左利き用の楽器と言うのは製作家に直接オーダーしないとなかなか手にすることもままならないんではないでしょうか?その意味では普通の右利き用の楽器ではじめられたことは正解とも言えそうですが。
Yuki
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子供の頃から、

投稿記事by Amembow » 土 28 4 2007, 07:15

Yukiさん、はじめましてAmembowです。質問ありがとうございます。

弾きやすい云々というよりも、どちらが自然に感じられたか?


自然に感じる構えはやはり逆(フレットは右手)です。が、右手で慣らしたから実際に弾くとなると左では弾けません。左指は速く動くのですが、弦を上手くとらえる事はできません。
簡単に言うとクラギは右、エア・ギターは左という事です。不自然ですね :lol:
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投稿記事by 待雪 » 月 13 8 2007, 23:05

今日、13日は、イギリスの団体The Left-Handers Clubの定める左利きの日なのだそうです。東京・渋谷でも、四件のカフェ、レストランで左右逆転イベントがおこなわれている(参考:「左利きはつらいよ」 少数派の気持ち伝える企画を開催)のだそうで、それに習ったわけではありませんが、以前Delcampさんにお願いして寄稿いただいた左利きに関する文章を翻訳しました。

結構以前にいただいていたのですが、ずるずると今の今まで引き伸ばしてしまってごめんなさい。けれど内容は面白く、色褪せることのないものであると思います。


左利きに関して

左利きは、普段それと意識されることはあまりありませんが、ヨーロッパ社会におけるひとつの社会的な問題です。
オーケストラでは、外観に対して厳しい決まりがあります。どんなオーケストラであっても、それが外観的な象徴を担っているため、不格好に弓を構える弦楽器奏者を受け入れることは極めて少ないでしょう。

ピエール=ミシェル・ベルトランはその著書『左利きの歴史 ― あべこべの人たち』(パリ:エディション・イマゴ,2001年)において次のようにのべています:社会生活を送るにあたり、右手が優位であることは、きっちりと正しく振舞い、上下関係を組織するために有用である。右手は既存の序列が存続することを保証するのである。日常用いられる多くの表現にその現れを見ることができます:「左足を洗う(機嫌が悪い)」,「右腕である(日本語にもそのままある…の右腕であるという意)」,「正しい道徳(フランス語において右は正しいという意味を持つ)」,「信頼できる人の手に委ねる(仏語ではよい手と表現されているが、右手のことか?)」,「不気味なやつ(不気味=sinistre、左を語源とする語)」など、これら成句の数々が、古来から心理的な区分けが左を右よりも劣るとみなしていることを証拠立てています……。ガヌロンはシャルルマーニュに左手を上げて挨拶をすることで、敬意の規範に嘲笑を浴びせました。『ロランの歌』のすべての陰謀は、このガヌロンの裏切りを象徴する破壊的なしぐさにおいて記されているのです。

私たちギタリストは、社会的な重圧に関しては、ヴァイオリニストよりも恵まれています。多くのブルジョワが「ギターは楽器ではない」と本気で考えているからです。ルーアンのコンセルヴァトワールの学長もこのような考えを持っていました、1960年代のことなんですよ。このことは私にルーアンにギターの特別クラスを設けさせるに価値があると思わせ、そしてサン・モー・デ・フォッセのコンセルヴァトワール(1994)にギターの講座を設立させるため毎週百キロメートルの距離を奔走させました。グレゴリオ聖歌の教師で私のギターの教師でもあるピエール・ドゥーリー学長、クラシックの他にマヌーシュ・ジャズを演奏するベルティエ・コンポステル。彼らにとって、私が右利きである左利きであるということは、なんら問題にもなりませんでした。私は学長と教師として彼らを迎えるチャンスを得たのです。

弦を逆に張ることは可能でしょうか?
シンメトリックな外観を持っているにも関わらず、ギターの内側にあるブレイシングは高低のそれぞれの側で違いを持っています。ですがブレイシングが左右対称であるかも知れません。その場合には、弦を逆さまに張っても問題ないでしょう。まずは弦を逆さまに張ってみることです。初心者向けのギターだと、弦を逆に張ったとしても音が変わらないこともよくあります。その場合、駒も逆にしなければなりません。

結果的に音は楽器の構造次第です。あまり高価でないギターの弦を逆に張ったときのことですが、音質が損なわれてるとは感じなかったことを覚えています。

私は、偉大なルシアー、ダニエル・フレデリックのギターを所有しています。一度、右利きの奏者に貸すために、弦を逆さまに張ってみたことがありました。弦を張り終えると、私の素晴らしいギターは響きを失ってしまっていました。まるで駄目になってしまったようでした。

このことから、次のように考えることができるでしょう:シンプルなギターは弦を逆さまに張ることが可能である。しかし偉大なルシアーの手になるギターではそれはすべきではない、という結論です。


Etre gaucher était un problème social dans la culture européenne, mais cela tend à ne plus poser de problème.
Dans l'orchestre classique, l'aspect visuel est très codifié. Dans de tels lieux, chargés d’autant de symboles, les musiciens qui manient leurs archers dans le mauvais sens n’ont pas la plus petite chance d’être admis.

Pierre-Michel Bertrand dit dans son livre "Histoire des gauchers - Des gens à l'envers", Paris, 2001, édition Imago : Dans les relations sociales, la prééminence de la main droite sert à cadrer les comportements et à organiser les rapports hiérarchiques entre les personnes : elle garantit la pérennité de l'ordre établi. Bien des expressions du langage courant, "se lever du pied gauche", "être le bras droit", "droiture morale", "donner la bonne main", "sinistre individu",… témoignent de catégories mentales séculaires qui considèrent que la gauche est inférieure à la droite.... Quand Ganelon rend son salut à Charlemagne en levant la main gauche, il bafoue les codes de l'honneur. Toute l'intrigue de "La Chanson de Roland" est inscrite dans ce geste subversif qui signifie la trahison de Ganelon.

Nous, les guitaristes, sommes moins sous pression sociale que les violonistes, car beaucoup de personnes de la bourgeoisie considèrent très sérieusement que "la guitare n'est pas un instrument de musique". C'est ce que pensait le directeur du Conservatoire de Rouen où j'habitais dans les années 60. Cela m'a valu d'abord de prendre des cours particuliers à Rouen, puis de parcourir des centaines kilomètres toutes les semaines pour aller prendre mes cours de guitare au Conservatoire de Saint Maur-des-fossés (94). Le directeur, Pierre Doury, était passionné de chant grégorien et mon professeur de guitare, Berthie Compostel, pratiquait le jazz manouche en plus du classique. Pour eux, peu importait peu que je sois droitier ou gaucher. J'ai eu de la chance de les avoir comme directeur et professeur.


Peut-on inverser les cordes ?
Malgré son aspect symétrique extérieur, le barrage intérieur d’une guitare est différent pour les cotés graves et aigus. Il se peut que le barrage intérieur soit symétrique et ne pose pas de problème si on inverse les cordes. Pour ne pas avoir de mauvaises surprises il faut essayer soi même la guitare en ayant préalablement inversé les cordes. Pour les guitares de débutant souvent le son ne change pas quand on inverse les cordes, il faut aussi inverser les sillets.

Le résultat sonore dépend de la construction de la guitare, je me rappelle avoir inversé les cordes d'une guitare peu coûteuse sans ressentir de perte de qualité.

J'ai une guitare pour gaucher du grand luthier Daniel Friederich. Une fois j’ai fait l’expérience d’inverser les cordes de ma guitare pour la prêter à un droitier. Une fois les cordes inversée ma belle guitare n'avait plus de son, elle était comme vidée.

J’en déduis que sur les guitares simples on peut inverser les cordes, mais que pour les guitares de grand luthier il ne faut pas le faire.
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登録日時: 月 14 6 2004, 20:52
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日常生活と演奏

投稿記事by toshi-tochigi » 木 30 8 2007, 02:52

少しばかり投稿します。参考にしていただければ幸いです。 :D

私は右利きギターを使用していますが、日常生活では「書く」以外左利きです。
これはギターを始めたときに左利きギターの存在すら知らなかったためでもありますが、左利きの人でも右利きギターで上手くならないわけではないと思うのです。
私はギターを始めたとき、「右のほうが早く交互に動かせる」という気がしたので右手ではじくことを気に留めませんでした。しかし、ある程度練習していくと「左手が早く動かないものか」と思うようにもなりました。結局右も左もある程度訓練して早く・正確に動かせるようにならないとギターが上達しないことは間違いない事実です。
結論、練習によってなれることが必要だ、ということです。右利きの人が左利きギターを練習していってもぶつかる壁は同じだと思いますよ。 :?

実際、プロのギタリストでも左利きだけど右利きギターで演奏する方を2・3人知っています。左利きギターのプロは見たことがないですね。

これは雑談ですが、爪を伸ばした方の手でペンを握り続けると爪が指のどこかに刺さって大変いたい思いをしています。(皆さんおなじですかねぇ?)書き癖の問題かもしれませんが。
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記事: 3
登録日時: 木 30 8 2007, 02:06
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貴重なコメントありがとうございます。

投稿記事by Amembow » 木 30 8 2007, 18:50

toshi-chiba-giさん、こん○○はAmembowです。

私と同じ左利きの方からのコメント、嬉しいです。
toshi-chiba-giさんは、右でギターを演奏しているんですね。
励みになります。私もこれからも右で弾き続けていこうと思います。
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登録日時: 土 7 4 2007, 17:34
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左利きギタリスト

投稿記事by toshi-tochigi » 金 31 8 2007, 15:24

Amembowさん、返信ありがとうございます。

まだ私も勉強中の身ですので、参考程度にしてくださいね。
ちなみにですが、身近に左利きギターを弾いている方はいらっしゃいますか?実際に演奏している方の意見を聞いてみるのもありかと思います。
私の知人であるレフティギタリストは御茶ノ水にある左利きギターのお店に行くのが楽しみだと言っていました。その人と2重奏をやると鏡で向かい合ったようなステージでの演奏になり見栄えもして大変面白かったです。
ただ、3重奏以上になると居心地が悪いのだと言っていましたが(笑)
レフティギターの人はその人なりに、他の人には無い経験が得られるようです。 :D
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登録日時: 木 30 8 2007, 02:06
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投稿記事by 琵琶法師 » 土 19 1 2008, 17:20

こんにちは。

体の都合からいえば、左用がいいでしょう。
ギターや財布の都合からいえば、右用がいいでしょう。

欧米では、日本よりもやや左ギタリストは多い、と聞いてます。
                  (ギターに限らず)
琵琶法師
 
記事: 61
登録日時: 金 18 1 2008, 16:54


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